2017年1月18日水曜日

第13回:事前発表

2017年01月16日(月)
第13回

【授業内容】
① 事前発表会
② 最終発表に向けてアドバイス

【配布物】
なし

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【次回までの課題】
■ パワーポイントによる発表(4分程度) 
・テーマと最終アウトプット
・代表的なフォトエッセイとフォトダイアリーと気づき 
・対象ユーザーとシナリオ、シーンスケッチ 
・デザインコンセプト(プロダクトとインタフェース) 
・プロダクトレンダリング(イラストレーター又は3D
・情報構造図(サイトアーキテクチャー) 
・代表的な画面(イラストレーター) 

■ 映像またはアクティングアウトによる発表(1分程度)
・もっとも魅力的なシナリオに沿って、演じる 
・情報インタフェースの画面の流れを見せる(フラッシュ等) 
・プロダクトのプロトタイプを見せる 

以上を1/23(月)13:00 プレゼンデータを授業支援システム 
グループで同じデータを、各自が授業支援システムへアップマ 概要、グループ名、メバ
※プレゼンデータはPDFで、20M以内とする 情報デザイン演習1最終発表
映像データは(wmv, mpeg,flash)20M以内とする 情報デザイン演習1映像資料
提出期限は13:00ですので、遅れないように提出してください。 
※当日はiPadを使って発表してください
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【授業内容】
① 事前発表
■ TAが思った事
・提案する時にオリジナルさをアピールするといいと思う
例) 「今までの時計は〜ができなかったけど、この新しい時計は〜ができます!」

・発表が終わったら、「以上で終わります。ありがとうございました。」って言わないと締まらないので言ってください。

・スライドをむやみやたらに拡大したり、送ったり戻したりすると見づらいので、極力やめましょう。どうしてもしたいときは「拡大しますね」や「ちょっと戻るんですけど」等の言葉を加えるだけで、印象が全然違うので言ってください。

・インターフェースを見せるときは、情報構造図と一緒に見せて、発表しているインターフェースが、構造図のどの部分に当たるのか分かるようになってると、使い方が想像しやすくて良いので、やるといいと思います。

② 最終発表に向けてアドバイス
■ 先生からのアドバイス
・インタフェースを見せるときは、ハード(メガネ型デバイスならメガネを指す)にインタフェースをはめ込んだ状態で見せましょう。

・制作したモックアップに紙で印刷したインタフェースを貼り付けてアクティングをしましょう。

・プロジェクション等を行うチームは、プロジェクションされる部分を紙で印刷して、投影物に貼るようにしましょう。

③ ポートフォリオの内訳 
・Part1:表紙 (1ページ)
・Part2:目次(1ページ) 
・Part3:15回の授業に沿った、自分の活動をまとめる(15回x2ページ)
・Part4:ふりかえり(演習での、感想、学んだこと等)(1ページ) 

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【写真】

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